3月24日(火)に、令和7年度修了式を実施しました。各学年代表児童が、修了証と記念品を受け取りました。一人一人の表情から、1年間がんばってきた充実感が見受けられました。校長先生から、ドラえもんをもとに、「どんな便利な道具でも、人の心を動かすことはできない。人の心を動かせる人になってほしい」というお話をいただきました。最後に、それぞれの学年から、1年間を振り返った発表があり、とても素晴らしいものでした。4月以降も、新たな学年でがんばってほしいと思います。
3月24日(火)に、令和7年度修了式を実施しました。各学年代表児童が、修了証と記念品を受け取りました。一人一人の表情から、1年間がんばってきた充実感が見受けられました。校長先生から、ドラえもんをもとに、「どんな便利な道具でも、人の心を動かすことはできない。人の心を動かせる人になってほしい」というお話をいただきました。最後に、それぞれの学年から、1年間を振り返った発表があり、とても素晴らしいものでした。4月以降も、新たな学年でがんばってほしいと思います。
3月16日(月)に、那須町教育委員会星野プログラミングスーパーバイザーをお招きし、教職員を対象にメタバース体験を実施しました。メタバースとは、インターネット上に構築された3次元の仮想空間で、アバター(分身)を介して交流等ができる場のことです。メタバースの体験だけではなく、今後の活用例等も紹介いただき、たいへん勉強になりました。
3月の人権教育目標は「人やものに感謝の気持ちをもとう」です。そこで、3月の人権チャレンジを「ありがとうの気持ちを伝えよう」とし、一人一人ありがとうを伝えたい相手を決め、感謝の言葉を書きました。
「お父さん、お母さんへ 今日まで育ててくれてありがとう。」「6年生のみなさんへ 高久小を引っ張ってくれてありがとうございました。」「調理員さんへ いつもおいしい給食を作ってくださり、ありがとうございます。」など、お世話になった方への感謝の気持ちを表したものはもちろん、「1年生教室へ たくさん思い出を作ってくれてありがとう。」「バットへ 毎試合いい打球を打ってくれてありがとう。」など、大切に使ってきた場所、ものへの感謝の気持ちを表したものもありました。
修了式まで残り少ない日々ですが、お世話になった人やものへの感謝の気持ちを忘れずに、過ごしていきましょう!
3月12日(木)に、卒業式予行練習後に、後援会表彰を行いました。全国大会出場のソフトボール部、県大会出場の野球部、栃木県小学生駅伝大会出場といった体育活動、また栃木県芸術祭児童生徒作品展、第56回下野教育美術展、河川愛護ポスターコンクールといった文化活動で、優秀な成績を収めた児童計22名を表彰しました。
3月10日 雪がたくさん降ったので、外に出て雪遊びをしました。
学年関係なく、みんな仲良く活動していました。
大盛りの雪を運んでいます。
いったい何を作るのでしょう・・・。
大きいバケツでよいしょ、よいしょ。
正解はとげとげ山でした!
この後は、表面を滑らかにして、滑り台を作っていました。
こちらも何やら山を作り・・・
穴を掘っていました。
こちらは跳び箱です!
1、2年生の力を合わせると、こんなに大きい雪玉になりました。
上にだって乗れちゃいます!
協力!協力!
たくさん遊んで、楽しかったね!
3月3日(火)から、卒業式に向け、呼びかけ練習を開始しました。声の大きさや間(ま)を意識しながら、真剣に取り組みました。当日に最高の呼びかけになるよう繰り返し練習に取り組んでいきます。
28日(土)に、第3回PTA奉仕作業を実施しました。20名以上の皆様に御協力いただき、体育館やふれあいホールの窓拭きを中心に清掃していただきました。学校運営協議会長兼後援会長の井上様も参加いただき、作業に御協力くださいました。お忙しい中参加いただき、心から感謝申し上げます。
25日(水)に、6年生を送る会を実施しました。「私はだれでしょう?」や「じゃんけんピラミッド」など、これまで5年生が中心となり準備を進めてきました。6年生だけではなく、全校生が楽しい時間を過ごすことができました。思い出に残る6年生を送る会でした。
25日(水)に、今年度最後の「なないろ」による読み聞かせを行いました。お忙しい朝の時間帯にも関わらず、御協力いただき心から感謝申し上げます。今年度は、夏休み開放図書館や男性による読み聞かせなど、新たな取組も行っていただきました。次年度以降も、引き続きよろしくお願いいたします。
24日(火)に、2,3年生がモンゴリアンビレッジテンゲルを訪問しました。モンゴルの文化や風習などの説明のほか、ゲルの中も見学しました。最後に、馬頭琴の演奏を聴いたり、演奏と一緒に歌を歌ったりしました。貴重な異文化体験となりました。